これは小社の発刊物の正誤表です。お詫びし、下記の通り訂正いたします。
発行時期 発刊物 訂正箇所 訂正内容
【誤】 【正】
2010年8月5日 『月刊内航海運』
2010年8月号
(1)7・8・9頁の末尾と10頁
の先頭に右記の各社を挿入
順位 会社名/本社 内航海運収入
(百万円)
前期比
(%)
内航比率
(%)
総売上
(百万円)
前期比
(%)
経常利益
(百万円)
前期比
(%)
決算期
(年月)
09 08
29 27 鶴丸海運/北九州市
7,503
83.3 37.0 20,072 79.1 267 75.9 10.3
59 68 新和ケミカルタンカー
/東京都
2,946
100.0 100.0 2,946 100.0 149 98.0 10.3
89 93 北星海運/東京都
1,406
83.4 98.3 1,430 83.6 54 54.5 10.3
90 90 玉井商船/東京都
1,386
79.6 24.2 5,560 78.2 118 6.4 10.3
(2)8頁の表中 「旭陽タンカー/大阪市 「旭陽タンカー/東京都
2010年7月5日 『月刊内航海運』
2010年7月号
33頁3行目 メンバー官僚から除外されている メンバーから官僚除外されている
2010年6月4日 メールニュース
bW96
2頁右段の最終行 商船三井フェリーの牽引事業はトランシスグループに委託することになる。 商船三井フェリーの牽引事業はトランシスグループに一部委託することになる。
2010年5月20日 メールニュース
bW93
2頁1段目の見出し 前年同月比107%・前々年同月比81%/4月の内航輸送量 前年同月比114%・前々年同月比84%/4月の内航輸送量
2009年6月19日 メールニュース
bW46
(1)4頁の大型船組合の
役員移動の表中
氏名 新職 旧職
小出三郎(第一中央汽船社長) 退任
齋藤正好(商船三井内航社長) 退任
氏名 新職 旧職
小出三郎(第一中央汽船社長) 理事
齋藤正好(商船三井内航社長) 理事
(2)4頁の内航輸送組合
の役員移動の表中
氏名 新職 旧職
高橋逸夫(日鐵物流社長長 理事
氏名 新職 旧職
高橋逸夫(日鐵物流社長 理事
2008年12月〜
2009年6月
『月刊内航海運』 市況荷況の「世界の粗鋼生産
量」の表中のインドの生産量」
掲載頁 生産時期 粗鋼生産量
(万d)
12月号 45 08年1〜10月 42,729
1月号 65 08年1〜11月 46,296
4月号 58 09年1〜2月 8,162
5月号 61 09年1〜3月 12,744
6月号 53 09年1〜4月 17,067
掲載頁 生産時期 粗鋼生産量
(万d)
12月号 45 08年1〜10月 4,592
1月号 65 08年1〜11月 5,056
4月号 58 09年1〜2月 867
5月号 61 09年1〜3月 1,317
6月号 53 09年1〜4月 1,825
2009年5月27日 メールニュース
bW43
6頁の役員異動「大阪海運
組合」の表中
松本 利(兵機海運取締役) 松本 利(兵機海運取締役)
2009年5月1日 『月刊内航海運』
2009年5月号
16頁右段8行目 を負った定期船 を負った定期船
2009年4月27日 メールニュース
bW38
(1)1頁下から9行目の
見出し
08年度上期の輸送量 08年度上期の内航輸送量
(2)3頁の新和内航海運の
移動の表中
氏名 新職 旧職
山本栄次郎 (代)常務 常 務
氏名 新職 旧職
山本栄次郎 (代)常務 代表取締役
2009年3月27日 メールニュース
bW34
1頁14行目 値下がりは2ヵ月連続 値下がりは2期連続
2009年3月1日 『月刊内航海運』
2009年3月号
41頁の表中、1段24行目 盛徳海運建設の砂利専用船の
運航船/1隻/1,477DW
盛徳海運建設の砂利専用船の
運航船/2隻/3,047DW
2009年2月5日 メールニュース
bW27
(1)2頁右段3行目 (第1回エコシップマークを受賞した)物流事業者はロジスティクス・プランナー、関光汽船、京製サービス、九州錦運輸、パンテック、安芸高速運輸、日新、臼杵運送、OOCLロジスティクスジャパン、丸太運輸、トヨタ輸送。 (第1回エコシップマークを受賞した)物流事業者はロジスティクス・プランナー、関光汽船、京製サービス、九州錦運輸、旭新運輸、パンテック、安芸高速運輸、日新、臼杵運送、OOCLロジスティクスジャパン、丸太運輸、トヨタ輸送。
(2)2頁最下段の
「川崎近海汽船の4月1日
からの新運賃」表中
種別 区分 新運賃 旧運賃
乗用車及び
6m未満
のトラック
m未満 18,000円 3,000円
m未満 22,500円 2,500円
m未満 28,500円 1,500円
種別 区分 新運賃 旧運賃
乗用車及び
6m未満
のトラック
m未満 18,000円 3,000円
m未満 22,500円 2,500円
m未満 28,500円 1,500円
2008年12月15日 2009年版
『船の便覧』法人編
11頁の上から
9〜10行目
製造本部長 東    豊
_
  
設計部長 松本 計介
製造本部長 東    豊
製造副本部長 浅海 秋博
設計部長 松本 計介
2008年12月1日 『月刊内航海運』
2008年12月号
表紙のコメント @『第とよふじ丸』 @『第とよふじ丸』
A「荷主はトヨタ自動車 A「荷主はトヨタ輸送
2008年11月1日 『月刊内航海運』
2008年11月号
5頁の表 「バブル崩壊後の内航貨物船(499GT)のトリップ運賃/「単位:万円/航海」」 「バブル崩壊後の内航貨物船(499GT)のトリップ運賃/「単位:万円/」」
2008年7月1日 『月刊内航海運』
2008年7月号
15頁右段上から3行目 資本力のある商船三井川崎汽船、日本郵船系の船社が、 資本力のある商船三井川崎汽船、日本郵船系の船社が、
2008年5月1日 『月刊内航海運』
2008年5月号
5頁左段12行目 (JR貨物は)借金は国鉄清算事業団にタナ上げして無借金からの再出発で金利負担は少ない。 (JR貨物は)旧国鉄から944億円の借金を引き継いでの再出発で、相応の金利を払いながら完済した。
2008年4月1日 『月刊内航海運』
2008年4月号
38頁の表(一般貨物船
の船主の保有船腹量)
の左段4行目。
1位・神鋼物流・6隻・17,996DW 12位・神鋼物流・5隻・8,496DW
2008年3月14日 メールニュース
bV81
1頁
1〜4行目
(1)1行目・(08年)4月から用船料2〜3%値上げ
(2)3行目・2008年度の内航タンカーの用船料値上げ交渉
(3)4行目(08年)4月1日から実施する
(1)1行目・07年度下期から用船料2〜3%値上げ
(2)3行目07年度下期の内航タンカーの用船料値上げ交渉
(3)4行目07年度下期に実施する
2008年3月6日 メールニュース
bV79
1頁
右段11〜12行目
(前略)就労条件の悪い船種ほど、乗組員が高齢化している。特タン船が51.1、ケミカル船が50.9、ガス船が49.2 (前略)就労条件の悪い船種ほど、乗組員が高齢化している。特タン船が51.1、ケミカル船が50.9、ガス船が49.2
2008年3月1日 『月刊内航海運』
2008年3月号
(1)11頁の表中 太平洋フェリーの名古屋〜苫小牧の運賃(11〜12m未満のトレーラ1台当たり)新運賃13万6,200円(旧運賃13万1,700円) 太平洋フェリーの名古屋〜苫小牧の運賃(11〜12m未満のトレーラ1台当たり)新運賃22万3,800円(旧運賃21万6,400円)
(2)65頁の表のタイトル 0712月の国内海運市況(大手オペレータの実績) 08月の国内海運市況(大手オペレータの実績)
2007年12月15日 2008年版
『船の便覧』法人編
364頁9行目 (全国内航タンカー海運組合)副会長 広岡兼次 (全国内航タンカー海運組合)会長 広岡兼次